JAZZコース│ボーカルスクールVOAT

特色と魅力 楽しく通って歌がレベルアップ
目的に合ったレッスンが受けられます
レッスンの曜日、時間が自由に選べる
好きな曲でレッスンができます
レッスンの繰り越しができます
コースはいつでも変更できます
ピアノ、ギター 楽器も習えます
初心者のためのライブがあります
スタジオは最新機材と防音設備
ゴスペル&コーラスを楽しむ
メジャーデビュー実績多数!
プロコース 充実したレッスン内容とデビュー環境
デビュー実績 出身アーティスト
プロコースは初心者大歓迎!
チャンスがあったらプロを目指したい
大きなライブハウスで歌えます
ボイストレーナーを養成しています
☆校内オーディション
大手レコード会社のオーディション
☆ショーケースオーディション
楽業界30社がスカウトに来場するショーケースを開催しています
無料100日レッスン
☆アーティスト性がアップします
作詞、作曲講座は無料です
だれでもオリジナル曲が作れます
DTMを学べます ・初心者向け
ピアノ・ギターを歌と一緒に習えます
ダンスレッスンも受けられます
弾き語りができるようになります
☆デビューをサポートしています
音楽業界の第一線で活躍しているVOATのプロデューサーたち
レコード会社&音楽プロダクションと育成契約をしているレッスン生
校内オーディションでピックアップされたレッスン生
  • 校内特別オーディション
  • VOATの特色
  • 音楽業界の第一線で活躍中のプロデューサー紹介
  • 育成中レッスン生/実績 校内オーディションピックアップ生
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JAZZボーカルコーススクールイメージ

JAZZボーカルコースについて

JAZZボーカルコースについて

J-POPもいいけど、もっと大人の音楽を楽しみたい。スタンダードナンバーのレパートリーを増やしたい。外国人の前でも堂々と英語の曲を歌いたい。プロのミュージシャンの演奏でJAZZを歌いたい! そんな要望に応えします

こんな仲間が増えています。

  • 2~3ヶ月に一回はLIVE HOUSEで歌ってます。
  • 年に一度、自分の誕生月に友人を招待してLiveを開催!!その時の為にレパートリーを増やしています!!
  • カラオケではわからない生演奏の難しさも楽しみの一つ。

マンツーマン月3回コース : マンツーマンレッスン:60分×3回(月謝23,334円)

<レッスン内容>

マンツーマンレッスン 発声の仕方や英語の発音、音程やリズムのとりかた等をJAZZのスタンダードナンバーを使い、各々のレベルに合わせて指導します。
JAZZ Night年に数回開催されるLiveイヴェント。プロのミュージシャンの演奏をバックに歌えます。レパートリーを増やして楽しんで下さい。

※その他のコースもありますので、お気軽にご相談下さい。
※月謝には別途消費税8%がかかります。

お申し込みはこちら

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ボーカルスクールVOATのJAZZボーカルコース!

ここでは、ジャズ・ボーカルを習う上で知っておきたい用語のご紹介をします。
アドリブ(ad-lib)

ジャズにとってその代名詞ともいえる重要な要素です。ラテン語のad-libitum(自由に)の略。和音進行等を基にして即興的に演奏する事を言い、インプロビゼーションと同義語として使われています。ボーカルの場合はメロディを崩してのアドリブやスキャットによるものが多いです。

ビート(beat)

拍子の単位で、通常“拍”と呼ばれます。拍には強と弱があり、それらの組合せによって、いろいろな拍子ができます。ジャズでは、ビートはスイングと=(イコール)で結ばれます。

コーラス(chorous)

例えば32小節形式や12小節というように、1つの曲はある単位を持ち、その単位をコーラスと呼びます。32小節1コーラスの曲なら、“5コーラスに及ぶスキャットのアドリブ”というと、160小節を熱唱した事になります。

キー(key)

調。8度の中に12の音によって長と短に従った24の調があり、それらの調によって音楽の感じが変わります。

メージャー(major)

長調。長音階で作られた曲を長調の曲といいます。

マイナー(minour)

短調。短音階で作られた曲を短調の曲といいます。

フレーズ(phrase)

楽句。旋律の一区切りのことです。フレージングといえばフレーズの作り方の事をいいます。

スキャット(scat)

意味のない言葉(ワードレス)を使って、器楽的に即興で歌う事もあります。一般にはルイ・アームストロングが、26年のレコーディングの時に歌詞を忘れ、とっさに試みたのがスキャットの始まりとされています。

ユニゾン(unison)

複数の楽器、声、それにオーケストラ全体、あるいは歌手と楽器奏者とが、同時に同じ音や旋律を奏する事をいいます。

バース(verse)

殆どの曲はバースとリフレインという2つの部分から出来上がっており、リフレインがその歌の本体です。それに対してバースはその枕とも言うべき部分です。

ブリッジ(bridge)

通常32小節形式で書かれた曲はAA’BA’(各8小節)の型で出来上がっていて、そのB部分、つまり橋渡し的部分のことを言います。

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