スカ【ska】

1960年代前半から半ばまでジャマイカのキングストンや、ロンドンの東の地区にあった西インド諸島系移民のゲットーで、若者に人気を誇った音楽。ジャマイカ製リズム&ブルースともいえる。ブラス・セクションと2拍、4拍にアクセントがあるのが特徴。オーウェン・グレイ、ジミー・クリフらは代表的ミュージシャン。70年代以降のレゲエの基になったといえる。

関連語句

ケーデンス【cadence】
現代音楽【contemporary music】
喉頭咽頭【laryngo-pharynx】
黒人霊歌
ゴスペル【gospel】
コード【chord】
コーラス【chorus】
ころがし【monitor speaker】
サイケデリック・ロック
サウンド・トラック【sound track】
サザン・ソウル【southern soul】
サザン・ロック【southern rock】
サスペンデッド・フォース・コード
サーフィン・ミュージック
サブスティテュート・コード
サブドミナント終止
サブドミナント・マイナー・コード
サルサ【salsa】
サンバ【samba】
サンプラー【sampler】
シカゴ・ブルース【Chicago blues】
指揮者【conductor】
シーケンサー【sequencer】
シャウト【shout】
借用和音【borrowed chord】
ジャズ【jazz】
ジャズ・ボーカル【jazz vocal】
ジャングル【jungle】
シャンソン【chanson】
ジャンプ【jump】
ジャンプ・ブルース【jump blues】
終止記号【cadence mark】
主要三和音【primary triads】
循環コード【cycle chord】
シンガー・ソング・ライター
進行【motion】
シンコペーション【syncopation】
スウィング・ミュージック
スカ【ska】
スキャット【scat】
スクラッチ【scratch】
スタジオ・ミュージシャン
スティール・ギター【steel guitar】
スティール・ドラム【steel drum】
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